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使い方マップ

各ページで「何ができるか」を一覧できます。カードを開くと、画面キャプチャで操作の流れを確認できます。「チャット可」のついた操作は Butler チャットからも実行できます。

設定・管理

組織・メンバー・ルールなど、最初に整える設定

メンバーをメールで招待する

チャット可

社員を1人ずつ、またはCSVでまとめて招待します。

  • メールアドレスを指定してメンバーを招待(パスワードは本人が設定)
  • CSV や貼り付けで複数名を一括招待
  • 役職(権限レベル)を指定して登録
手順を見る(3ステップ)→

権限を設定する

チャット可

ユーザーごとに、表示できる画面と操作権限を設定します。

  • ユーザーごとに表示できるセクション(日常業務・財務・設定)を設定
  • 操作権限(表示・承認・編集・出力)を割り当て
  • 税理士チャットなどの機能を個別に許可
  • 複数ユーザーをまとめて変更(管理者のみ・変更は自動保存)
手順を見る(3ステップ)→

取引先を登録する

チャット可

顧客・仕入先のマスタを登録・編集します。

  • 法人/個人の取引先を新規登録
  • メール・電話・住所・登録番号を編集
  • 振込先口座・銀行表示名を設定
  • 「CSVで一括登録」で取引先をまとめて追加(テンプレートあり)
手順を見る(3ステップ)→

自社情報を設定する

チャット可

会社名・住所・登録番号・ロゴ/社印や、見積書・請求書の採番ルールを設定します。書類に差し込まれる発行元情報です。

  • 会社名・登録番号(インボイス番号)・住所など発行元情報を設定
  • ロゴ・社印を登録(請求書・領収書に差し込み)
  • 見積書・請求書の採番フォーマットと有効日数を設定
  • メイン税率・経理方式・決算開始月・支払期限・振込先口座を設定
手順を見る(2ステップ)→

部門・プロジェクトを管理する

チャット可

部門とグループ(課・チーム)、プロジェクトを編成します。承認フローはプロジェクト単位でも設定できます。

  • 部門と配下のグループ(課・チーム)を作成
  • プロジェクトを作成してメンバーを登録
  • 承認ルールをプロジェクト単位で適用
  • 組織変更に合わせて編集・並び替え
手順を見る(2ステップ)→

書類テンプレートを編集する

請求書・領収書のデザインを、ブロックを組み合わせてテンプレートとして用意します。色やロゴ・社印も差し込めます。

  • ブロックパーツ(ヘッダー・取引先・明細・フッターなど)を組み合わせてレイアウトを作成
  • アクセントカラー(基調色)とロゴ・社印を差し込み
  • 「デフォルトに設定」したテンプレートが発行時に使われる
  • 請求書・領収書それぞれ複数保存(用途別)
手順を見る(3ステップ)→

承認ルールを設定する

チャット可

書類の種別・金額などの条件に応じて、承認者と承認順序を定義します。条件に合う書類は申請時に自動でこのルートに乗ります。

  • 書類種別(経費精算領収書/受領請求書/発行請求書/見積書/プロジェクト)ごとにルールを作成
  • 「適用条件」で金額(以上/以下)・勘定科目などを指定(複数条件はすべて一致で適用)
  • 「承認フロー」で承認者を上から順に多段で設定
  • 上から順に判定し、最初に一致したルールを適用(変更は自動保存)
手順を見る(1ステップ)→

期日アラートを設定する

チャット可

支払期日の接近・超過、売掛金の未回収などを、種別ごとに有効化し通知先を設定します。

  • 支払期日の接近・超過、売掛未回収などをアラート化
  • 種別ごとに有効/無効・閾値(日数)を設定
  • 通知先(経理・申請者・承認者)を指定
  • 「税務」では申告期限の何日前に知らせるかを2段階で設定(既定 30日前・14日前)
  • Butler チャットからも設定を変更
手順を見る(2ステップ)→

メール送信を設定する

チャット可

請求書・領収書をメール送信するときの共通設定(CC/BCC・メール文面)を法人単位で管理します。

  • 常に追加する CC/BCC を設定
  • 送信者本人を自動で BCC に追加
  • 請求書・領収書などのメール文面テンプレートを編集
  • Butler チャットからも文面を更新
手順を見る(3ステップ)→

勘定科目を管理する

チャット可

帳簿・決算で使う勘定科目を確認・追加します。標準科目に加え、顧問税理士テンプレートや自社カスタムを合わせた有効な科目セットです。

  • 標準・税理士テンプレート・自社カスタムを合わせた有効科目を一覧
  • 自社独自の勘定科目(コード・区分・税区分)を追加
  • 出所(標準/税理士/自社)で絞り込み
  • 使わない自社科目は無効化(削除はせず履歴を保全)
  • 標準・税理士テンプレ科目を自社向けに「改名」「非表示」(分類は変わらず安全)
手順を見る(2ステップ)→

自動仕訳ルールを設定する

チャット可

摘要や取引先名のキーワードで、勘定科目と税区分を自動で割り当てるルールを設定します。Butler の自動推論で足りない部分を補います。

  • キーワード(摘要・取引先名)に合致したら指定の勘定科目で仕訳
  • 税区分(課税仕入/売上・税率)も合わせて指定
  • Butler 標準の自動処理ルール(給与・減価償却など)を確認
  • 不要なルールは無効化・編集
手順を見る(2ステップ)→

書類作成

見積書・請求書などの作成と送付(日常業務)

請求書を作成する

チャット可

取引先へ請求する書類を作成し、送付します。

  • テンプレートから請求書を作成
  • 取引先・明細・発行日/支払期日を入力
  • プレビューを見ながら作成し、承認ルートを確認して送付
  • 単発/定期発行を選択(下書き保存も可)
手順を見る(5ステップ)→

見積書を作成する

チャット可

金額を提示する見積書を作成します。お客様が承諾したら、送付済みの見積書をワンクリックで請求書へ変換できます。

  • テンプレートから見積書を作成(請求書と共通テンプレート)
  • 取引先・明細・有効期限を入力
  • 承認 → お客様へ送付(PDF メール)
  • 送付済みの見積書を請求書へ変換(手動・ワンクリック)
手順を見る(7ステップ)→

領収書を発行する(入金時に自動)

チャット可

入金の消込が完了すると、その請求書に対応する領収書が自動で作成され、お客様へ自動送付されます。

  • 入金消込の完了で領収書を自動発行(手動作成は不要)
  • お客様へ自動でメール送付(定期は自動送信のオン・オフを設定可)
  • 「請求書・領収書」の「領収書」タブで発行・送付状況を確認
  • 必要に応じて手動で再送・PDF ダウンロード
手順を見る(2ステップ)→

入金・消込

銀行明細と書類の照合(消込)と、ルールによる自動消込(日常業務)

入金を消込する

チャット可

銀行の入金明細と請求書を照合(消込)します。消込が完了すると、領収書が自動で発行・送付されます。

  • 銀行入金明細と発行請求書を自動で照合(Butler が候補を提案)
  • 候補を確認してワンクリックで消込を確定
  • 候補が無い場合は入金と書類を選んで手動で消込
  • 消込の完了で領収書を自動発行・送付
手順を見る(2ステップ)→

自動で消込する(ルール)

チャット可

振込手数料・利息・ATM出入金など、毎回同じ取引は Butler が自動で消込します。結果は「自動消込履歴」で確認・解除できます。

  • Butler が過去の傾向から名寄せ・少額手数料などを自動で推論・消込
  • 特殊な取引は「消込条件ルール」を登録して自動消込の対象に
  • 自動消込された明細を「自動消込履歴」で一覧確認
  • 誤りがあればワンクリックで消込を解除
手順を見る(2ステップ)→

受領・取込

領収書・請求書のOCR取込、銀行明細の取込、現金出納帳の記帳

受領書類を OCR で取り込む

チャット可

領収書・受領請求書をアップロードすると、Butler が書類種別と内容(発行元・日付・金額)を自動で読み取ります。

  • 領収書・受領請求書をドロップ(または選択)でアップロード(PDF/JPG/PNG・複数同時可)
  • Butler が書類種別(領収書/受領請求書)を自動判定
  • 発行元・日付・金額・支払期限を自動抽出(AI 確信度を表示)
  • 内容を確認・修正して、選択した書類を一括登録
手順を見る(3ステップ)→

銀行明細を取り込む

チャット可

銀行口座・クレジットカードの利用明細(CSV・PDF)を取り込みます。取り込んだ明細は「入金消込」で請求書と照合できます。

  • 銀行・カードの CSV/PDF をまとめてアップロード
  • ファイルごとに種別と口座名を設定して一括登録
  • 取り込んだ明細は消込・自動仕訳に流れる
  • 取込履歴から確認・編集
  • 「テンプレートCSVをダウンロード」で取込用の列見本を入手
  • Butler チャットに明細(PDF・画像・CSV)を添付して取り込みも可
手順を見る(1ステップ)→

現金出納帳をつける

チャット可

現金口座ごとに入出金を記帳します。残高・収入・支出が自動集計され、領収書・銀行データと照合できます。

  • 現金口座を作成し入出金を記帳
  • 残高・収入合計・支出合計を自動集計
  • 勘定科目を指定して記帳
  • 領収書・銀行データと消込
  • 他社ソフト等の現金出納帳(Excel)を「現金出納帳取込」で取り込み
手順を見る(1ステップ)→

帳簿・決算

仕訳帳・財務帳票・月次クローズ・決算整理・固定資産・給与(財務管理)

他社ソフトの帳簿を移行する(仕訳取込)

他社会計ソフトの仕訳日記帳(Excel)を取り込み、既存の帳簿を Butler に移行します。科目名の対応づけを確認してから下書きで登録します。

  • 仕訳日記帳の Excel(.xlsx / .xls)・CSV を取り込んでプレビュー(印刷レイアウト/弥生会計の仕訳データ/マネーフォワード・freee などの仕訳帳を自動判別)
  • 自動で読めない表は「列を自分で指定する」で対応づけ(未知の会計ソフト・自作Excelも取込可)
  • 標準テンプレートをダウンロードして転記すれば確実に取込可能
  • 元ソフトの科目名を自社の勘定科目へ対応づけ(その場で新規作成も可)
  • 「次回から自動」で対応を保存し、次回取込から自動解決
  • 消費税区分の対応づけ(任意)
  • 貸借一致・科目解決済みの仕訳だけを下書きで登録(重複は自動スキップ)
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現金出納帳を取り込む

他社ソフト等の現金出納帳(Excel)を、列の対応づけで取り込み、現金仕訳として下書き登録します。レジ金日報など列が違うファイルも取り込めます。

  • 標準テンプレートをダウンロードして使う(最も確実)
  • シートを選び、どの列が日付・入金・出金・摘要かを対応づけ
  • 摘要・相手先を勘定科目へ対応づけ(次回から自動も可)
  • 入金・出金を現金仕訳として下書き登録(借方・貸方は自動で振り分け)
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仕訳帳を確認する

チャット可

日々の登録・消込・給与などから自動生成された仕訳を確認します。確認済みの仕訳が帳票に集計されます。

  • 取込・消込・給与などから自動生成された仕訳を一覧
  • 対象月・状態(下書き/確認済み)で絞り込み
  • 下書きをまとめて計上(確認)
  • 一覧の上の「かんたん入力」で、キーボードだけで単純な仕訳を続けて記帳(Tab または Enter で次の欄へ、摘要の Enter で記帳)
  • 借方・貸方が複数行になる仕訳は「仕訳を入力」(振替伝票)から
  • 他社ソフトの仕訳日記帳(Excel)を「仕訳日記帳取込」で取り込み移行
  • 「仕訳帳CSV出力」で弥生/freee 取込形式のCSVを期間指定でダウンロード
手順を見る(1ステップ)→

決算書・帳票を見る

チャット可

仕訳帳の集計から、試算表・損益計算書・貸借対照表・総勘定元帳・消費税集計・決算報告書を表示します。

  • 試算表で貸借一致を確認
  • 損益計算書(PL)・貸借対照表(BS)を表示
  • 総勘定元帳で科目別の動きを確認
  • 消費税集計・資金繰り・決算報告書も同じ画面で
  • 各帳票を「CSVダウンロード」で書き出し(資金繰りは期首→収入→支出→期末)
  • 消費税集計で、インボイス登録番号が未確認の仕入先をその場で片付け
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月次を締める(月次クローズ)

チャット可

月ごとに帳簿を確定(クローズ)します。締めた月は記帳できなくなり、帳簿を保全します。

  • 月ごとにオープン/クローズ状態を管理
  • 「この月を締める」で月次を確定
  • 修正が必要なら「再オープン」
  • 年単位でまとめて確認
手順を見る(1ステップ)→

決算整理を入力する

チャット可

棚卸・引当金・未払法人税等・未払消費税等・減価償却など、決算のときだけ入れる仕訳をガイド付きで作成します。

  • 棚卸(期首振替・期末計上)をガイド入力
  • 貸倒引当金の繰入/戻入を計算
  • 未払法人税等・未払消費税等を計上
  • 固定資産台帳から減価償却仕訳を生成
  • 期首残高をCSVで一括登録(科目コード・金額/テンプレートあり)
  • Butler に指示して決算整理仕訳を起票(金額を伝えるだけ)
手順を見る(2ステップ)→

固定資産を管理する

チャット可

承認済み書類から固定資産の候補を台帳に登録し、減価償却を自動計算します。分類(費用/即時/一括/通常)は金額と中小企業特例から自動判定されます。

  • 資産候補(承認済み書類)を確認して台帳に登録
  • 分類・償却方法・耐用年数を自動判定(手動調整も可)
  • 減価償却スケジュールを自動計算
  • 除却・売却の処理と仕訳生成
  • Butler に「PCを32万で取得、固定資産に登録して」と指示して登録
手順を見る(2ステップ)→

給与を取り込む

チャット可

給与計算ソフトの結果を取り込み、月次総額から給与仕訳(下書き)を自動作成します。給与データは帳簿とは別の専用データベースに保管されます。

  • 給与計算ソフトの CSV を取り込み(手入力も可)
  • 「テンプレートをダウンロード」で取込用の列見本を入手
  • Butler チャットに給与 CSV を添付して取込も可
  • 月次総額・控除・手取り・社保を集計
  • 区分別に給与仕訳(下書き)を自動生成
  • 従業員ごとの明細を確認
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レポート・出力

予算対比・データ出力・監査ログ(財務管理)

予算対比を見る

チャット可

勘定科目ごとに予算と実績の差異・達成率を確認します。予算は画面下部から登録・編集できます。

  • 勘定科目ごとに予算・実績・差異・達成率を表示
  • 年間/月次で切り替え
  • 予算を登録・編集
  • 実績は帳簿から自動集計
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データを出力する

チャット可

会計ソフト取込用の CSV(freee/マネーフォワード/弥生)、仕訳帳 CSV、全銀データを出力します。

  • 会計ソフト別フォーマットで CSV 出力
  • 出力対象(領収書/請求書/全て)と対象月を指定
  • 仕訳帳 CSV を期間指定で出力
  • 振込用の全銀データを出力
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監査ログを出力する

チャット可

承認・却下などの操作履歴を、期間・条件を指定して CSV でダウンロードします(税理士提出・社内監査用)。

  • 期間(開始月〜終了月)を指定
  • 書類種別・実行ユーザーで絞り込み
  • BOM 付き UTF-8 CSV で出力(Excel でそのまま開ける)
  • Butler に「最近の操作履歴は?」と聞いて確認も可
  • 税理士提出・社内監査に利用
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税理士法人(顧問先サポート)

顧問先の状況確認・招待・共通ルール設定など(税理士法人としてログインした場合)

顧問先の状況を確認する

顧問先ごとの承認待ち・未消込・消込済を月別に一覧し、必要なら代理閲覧します。

  • 顧問先ごとの承認待ち/未消込/消込済を月別に把握
  • KPI(顧問先数・課金設定合計・振込予定額)を確認
  • 各行の「閲覧」で顧問先を代理操作(代理閲覧)
  • 消込済データを一括/個別に CSV 出力
  • Butler Law の契約があれば、左上の Butler Law ロゴから税法QAへ切り替え(Law 側の Butler Tax ロゴで戻れます)
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顧問先を招待する

顧問先一覧を確認し、招待リンク(メール・会社名・月額)を発行して新しい顧問先を追加します。

  • 顧問先の一覧(利用料・課金設定・対応状況・MA)を確認
  • 「配下法人を招待」から招待リンクを発行(メール/会社名/月額)
  • リンクをコピー・再発行、発行済みの状態を確認
  • プラン上限まで招待(basic 5/standard 15/premium 無制限)
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顧問先のアラートを確認・受け取る

顧問先別のアラート状況を一覧し、税理士法人が受け取るアラートの種別と閾値を設定します。

  • 顧問先別に承認待ち・消込遅延・差戻し放置・承認遅延の件数を確認
  • 「注意/良好」で対応が必要な顧問先を把握
  • 一覧上部の「税務カレンダー」で顧問先ごとの迫っている申告期限と残日数を確認
  • 税理士法人が受け取るアラート種別を有効化+閾値(日)を設定
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自動仕訳ルール(顧問先共通)を設定する

全顧問先に共通で効く仕訳ルールを作成し、各顧問先の独自ルールも確認します。

  • 全顧問先共通の仕訳ルールを作成(ベースルール)
  • キーワード・対象・勘定科目・税区分を指定
  • 「顧問先確認」タブで各顧問先の独自ルールを参照(読取)
手順を見る(2ステップ)→

消込条件ルール(顧問先共通)を設定する

全顧問先に共通で効く銀行取引のマッチング条件(名寄せ等)を作成し、各顧問先の独自ルールも確認します。

  • 全顧問先共通の消込マッチング条件を作成(ベースルール)
  • 取引先名の名寄せなど特殊な条件を登録
  • 「顧問先確認」タブで各顧問先の独自ルールを参照(読取)
手順を見る(2ステップ)→

科目テンプレートを配布する

全顧問先に配る勘定科目テンプレートを管理します。顧問先はこれを基礎にカスタムします。

  • 全顧問先に配る勘定科目テンプレートを管理
  • テンプレ科目を追加(コード・科目名・分類・借貸)
  • 使わない科目は無効化(物理削除なし・履歴保全)
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振込先口座を登録する

月額課金の振込先(受取口座)を Stripe で登録します。顧問先からの課金分の80%が毎月入金されます。

  • 受取用の銀行口座を Stripe(Connect)で登録
  • 登録状態・銀行名・口座末尾・振込可否を確認
  • 口座の変更・登録履歴を確認
手順を見る(1ステップ)→

Butler Series — Saikoku Studio